■対処方法1:メールのエイリアス機能でアドレスを増やす(ML使用パターン)
手順1.ML申請
エイリアス機能で増やすための元アドレスをMLで作成
手順2.Proz Answersの管理画面からスタッフ招待ページへアクセス
管理画面>設定>共通>スタッフ管理※オンラインヘルプはこちら
手順3.MLの@の前に「+1~必要人数分の数字」をつけて招待送信 ※「+」の後ろは任意の文字列で構いません。
↓作成したML(job_pa_license@transcosmos.com)のメールアドレスを使う場合のイメージ
手順4.ML参加メンバーで招待メールを受信してサインアップ
MLに参加しているメンバーであればだれでもメール受信できる=サインアップ対応工数を分散可能というメリットあり
手順5.管理台帳でライセンス管理
job_pa_licence+1@transcosmos.comjob_pa_licence+2@transcosmos.comjob_pa_licence+3@transcosmos.comjob_pa_licence+4@transcosmos.comjob_pa_licence+5@transcosmos.com・・が誰のライセンスなのかを別途Excel等の台帳で管理
■対処方法2:メールのエイリアス機能でアドレスを増やす(管理者アドレス使用パターン)
手順1.Proz Answersの管理画面からスタッフ招待ページへアクセス
手順2.管理者のTCIメールアドレスの@の前に「+1~必要人数分の数字」をつけて招待送信
↓トランス太郎さん(trans.taro@trans-cosmos.co.jp)のメールアドレスを使う場合のイメージ↓
手順3.管理者が招待メールからサインアップ
トランス太郎さんの受信メールボックスに、手順2で送った招待メールが全て届くので、招待メール一通ずつからライセンスの新規作成を実施。※性、名欄にオペレーターの名前を入れる
手順4.管理台帳でライセンス管理
trans.taro+1@trans-cosmos.co.jptrans.taro+2@trans-cosmos.co.jptrans.taro+3@trans-cosmos.co.jptrans.taro+4@trans-cosmos.co.jp・・が誰のライセンスなのかを別途Excel等の台帳で管理